叶夢~10億の壁を乗り越えろ~

成功する営業エッセンスが詰まったお役立ちPDAA コラム!

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1.23(TUE)14:00

営業における最強のクロージングとは

From:<a href="http://prf.tokyo/partners/kaito">海東和貴</a> 表参道のカフェより   ランディングページ、 と呼ばれるものがあります。   (今日の本題は、ランディングページではありません。  このテーマに興味がない場合でも、  少し我慢してこの先まで読み進めてください。)   ランディングページとは、 一般的には、 ひとつの商品やサービスを売るための、 1枚の長いウェブページのことを指します。     このランディングページの制作について、 「長ければ長いほど売れる」 という価値観があります。   要は、多くの情報を伝えれば 伝えるほど、 成約率が高まるというものです。   しかしながら、 これには語弊があると私は思っています。 「長ければ長いほど」 では、本来は成立しません。   長ければ長いほど、ではなくて、 「見込み客の“でもなあ・・・”という 買わない理由」 を排除するために、 情報を徹底的に盛り込むことによって、 成約率を高めるということが 本来のセオリーです。   つまり「買わない理由」を 徹底的に排除するために 情報量が多くなり、結果的に 「長くなる⇒売れる」 ということです。   「ただ長いから売れる」のではありません。     ここからが本題。   営業マンの「商談」でも、 一方的に売り手が長々と話し続ける シーンがあります。   でも、営業が上手い人は 「結果的に話す時間が長くなる」 ことはあっても、 本質的には一方的に話しているのではなく、 買い手の「買わない理由」を 徹底的に排除している場合がほとんどです。   一方的に「買うべき理由」を 長々と述べるのではなく、 相手の話を聴きながら 「買わない理由」を ひとつひとつ引き剥がしているのです。     あなたが営業マンとして 成約率を高めるための 最強のクロージングとは、 見込み客から「買わない理由」を 徹底的に取り去ること。   これを意識したとしたら、 あなたの営業の数字に どのような変化がありそうですか??     【海東 和貴(かいとう かずたか)】 【ザ・プロフェッショナル】® 主宰 株式会社オーシャンイースト 代表取締役CEO 株式会社東京中央コンサルティンググループ 取締役CMO 源頼朝の側近として鎌倉幕府の創設に貢献した大江広元の子孫。曾祖父は、電力王と言われた松永安左ヱ門(やすざえもん)氏を支え、共に中部電力を立ち上げた人物。先祖代々「第一線のリーダー」を支え、時に一緒に戦い、より良い社会の実現を目指してきた家系に生まれ、自身もそれを体現している。 世界をもっと魅力的にする「かっこいい背中」の大人を増やすために、経営参謀として、これまでに300の中小企業・法律事務所・税理士事務所・社会保険労務士事務所・司法書士事務所・学校法人などの経営を支援。  

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12.22(FRI)15:00

「相手に信頼してもらうには?」 ~ 営業 x アスリート 対談セミナーレポート ~

「営業 x アスリート」という視点で 行われた、 高橋と池田信太郎さんの対談セミナー レポート第二弾は、 参加者の質問にお二人が回答する場面を お送りしようと思います。 その質問とは… 「会った瞬間に相手が味方かどうか (自分を応援してくれるか) わかりますか?」 という内容でした。 う~ん、これは難しいですよね。 この答えが誰でもわかるなら 「この人はお客さんになりそうか」 「この人は彼氏・彼女になるか」 など、 応用できる事も含めてとても便利なのですが… 個人的には、 この質問をした方に、逆に質問するとしたら 「では、 (あなたは) 出会ったばかりの人を 一瞬で応援しよう! と信頼した事はありますか?」 と聞きたいな…と思いました。 「出会ったばかりの人を一瞬で信用できるかどうか?」は、 多くの人にとって難しい事だと思います。  ↑ だからこそ、 初対面の相手に対して 「この人は自分の味方か (応援してくれそうか)」 完璧な判断はできないから、 やはり気になりますよね…。   高橋の回答は 「直感ですよね。清潔感とかオーラ」 ということでした。 そうですよね。 ● 何となく優しそう… ● 何となくしっかりしていそう… など、 服装・表情・姿勢などから 相手の性格を予想した経験は誰にでも あると思います。 池田さんはどうでしょう? 「知らない人に自分を信頼してもらうと 言っても、いきなり信頼されて応援 してもらうのはハードルが高いです。 最初に出会う時は大切だけど、 その後の積み重ねが大切です。」 というお答えでした。 例えば、 「1回目は短時間の挨拶でも、 電話やメール・手紙で接触回数を 増やす」 「SNSで繋がり、相手との距離感を 縮める。 (相手の投稿にコメントをして交流する)」 など、 時間をかける または 回数を重ねる 事で、信頼関係が築かれる という事なんだな… と思いました。 質問した方に対しては 直接の回答になっていないですが、 まとめると 「一瞬で相手に気に入られる魔法は ない代わり、 最初の時に『嫌われない』のであれば 2回目・3回目に会うチャンスを作れて、 その間に信頼関係が生まれる」 という事のように思いました。     相手との信頼関係の築き方について 一言でまとめると、 (池田さん) 「与えよ、さらば与えられん」 (高橋) 「先意承問」 (先に与える事で、色々なゲートが開く) と、お二人は話していました。     「営業 x アスリート」 対談セミナーのレポート、 次回は 「恩返し」についてです。 また次の記事でお会いしましょう!  

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12.7(THU)18:00

営業 x アスリート 対談セミナー: レポート1

営業とアスリートの共通点って何?   日本バドミントン界初のプロ選手、 池田信太郎さんと高橋の対談セミナー、 「営業 x アスリート 一生付き合えるお客様を獲得する方法」 の様子を お伝えしようと思います。   営業職とスポーツ選手、 接点ってほとんど無いように 思えますよね。   実際、 池田さんも現役時代を振り返ると 「(国内の)大会・海外遠征など 色々な場所に行っても会う人は同じで 新しく人と出会う機会は少なかった」 と話していました。   営業マンはその逆で、 「人とたくさん会ってなんぼ」。 どれだけ新しい出会いを獲得するかが 大切な世界なので 「営業 x スポーツ」 と最初に聞いた時 「??? (いったい何が共通なのか…)」 と 今一つピンときませんでした。       営業職とアスリートの共通点 しかし、 池田さんがプロ選手として活動を始め、 スポンサー探しをする話を始めた時に 「(プロの) スポーツ選手と営業職は 共通点が多い、むしろ、同じだ!!」 と気づきました。   プロのスポーツ選手がスポンサーを探す時、 「自分という商品を売り込み、 『私のスポンサーになって下さい。 私を支援すると、こんな良い事が メリットとしてあります』 と説明して、相手に納得してもらう」 という過程は   営業マンの人が 商品・サービスの特徴を説明して お客様に「私にメリットがある、 この商品を買えば良い事がある!」 と納得してもらうのと 一緒だと気づきました。       スポンサー探し、最初は苦労   そんな池田さんがプロ選手になったのは 2012年のロンドンオリンピックの後。 「プロ宣言をすれば、 メダリストとしての知名度がモノを言い あっという間にスポンサーが集まるだろう」 と思っていたものの、   予想に反してスポンサー探しは苦戦。 (メダリストとはいえ、バドミントンは スポーツとしてはかなりマイナー…)   そんな池田さんが スポンサーを獲得するために した努力は…?   続きは次の記事で書こうと思います。 次の記事でお会いしましょう!!

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11.18(SAT)14:00

営業職が“日報”に書くと良い2つの数字

From海東和貴: 丸の内のオフィスより   これは営業職に限らず、ですが、 ビジネスには“定点観測”が必要です。   私は、経営参謀として、 これまでに300の中小企業・法律事務所・ 税理士事務所・社会保険労務士事務所・ 司法書士事務所・学校法人などの経営を支援してきましたが、 必ず何かしらの“定点観測”を提案し、 記録をつけてもらっています。   業種や、そのビジネスのステージにおいて、 定点観測をする要素は異なりますが、 総じて、ゴルフのスコアカードのような体裁でつくってもらいます。   ゴルフのスコアカードのような体裁にしている理由は、 そのスコアカードを“他者との比較”ではなく、 飽くまで“過去の自分”と“最近の自分”のパフォーマンスを 比べることにフォーカスしてもらうためです。   ゴルフのスコアというのは、 その瞬間にはハンデ等も加味した上で 他者との勝敗を決めるためにも使われますが、 最終的には 「前回は90を超えてしまったから、今回は80台でまわろう」 と、過去の自分と競うために活用される場合が多いです。   ビジネスにおいても同様です。 過去の自分のパフォーマンスと、 今の自分のパフォーマンスを比較して より高い効果を出すためにこれを活用します。     では、営業職において 日報としてどのような記録をつけたら良いのか。   例えば、顧客とのコミュニケーションの履歴など、 定性的な情報についても もちろん記録するに越したことはないですが、 この記事では定量的な“数字の記録”に焦点を当てます。     営業の最前線で活躍するあなたが 日報として記録すると良い数字は、2つです。     ひとつめは、見込み客数。 これは、言葉の通り 「あなたの商品/サービスを買う可能性のある人(法人)の数」です。 あなたの会社に興味を持ちそうだけれど、 まだ財布を開いていない人の数です。   「市場全体」と言ってしまえばそこまでなのですが、 ここでは、具体的に計測可能な人数を記録してください。 あなたの会社のサービス案内を「個別」に送付するとして、 それが実現可能である人の数です。 名刺の数、アドレス帳の記録数、年賀状の送付先、など。 具体的にカウントできるものの総数です。   これを毎日計測し、エクセルに表をつけます。 例えば昨日が「500」で、 今日は何かしらの展示会に顔を出し、 50枚の名刺を手に入れたとしたら、 今日の数字は「550」になります。   これを毎日、欠かさず記録します。     ふたつめは、成約率。 これも言葉の通り、成約に至ったパーセンテージです。   仮に1週間ごとに記録していた場合、 その期間内に、初めてあなたの商品/サービスを購入した人の人数を、 ひとつめの数字の「見込み客数」で割った数字です。 5人(社)が新規購入し、見込み客が100人(社)だった場合、 成約率は5%です。     これらを記録し、その時々の自分のパフォーマンスを 数字として冷静に分析します。   見込み客数が増えていないのであれば、 それを増やすための施策を考えること。   成約率が落ち込んでいるのであれば、 それを高めるための施策を考えること。     自分を冷静に見つめることで、 あなたの営業力は、更に力強いものになっていきます。   今日もお読みいただき、ありがとうございます。         【海東 和貴(かいとう かずたか)】 【ザ・プロフェッショナル】® 主宰 株式会社オーシャンイースト 代表取締役CEO 株式会社東京中央コンサルティンググループ 取締役CMO 源頼朝の側近として鎌倉幕府の創設に貢献した大江広元の子孫。曾祖父は、電力王と言われた松永安左ヱ門(やすざえもん)氏を支え、共に中部電力を立ち上げた人物。先祖代々「第一線のリーダー」を支え、時に一緒に戦い、より良い社会の実現を目指してきた家系に生まれ、自身もそれを体現している。 世界をもっと魅力的にする「かっこいい背中」の大人を増やすために、経営参謀として、これまでに300の中小企業・法律事務所・税理士事務所・社会保険労務士事務所・司法書士事務所・学校法人などの経営を支援。  

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11.5(SUN)00:00

「営業 x 政治」対談セミナーから学んだこと (10/30開催) 1

「伝説の営業マン」x「ブロガー議員」 高橋とおときた駿氏の対談セミナーでは 営業と政治って共通点が多い!! と、 多くの方がアンケートで感想を書いて いました。(ありがとうございます!)   セミナーの中でいくつか 「誰でもすぐ実行できそうだから、 ぜひお伝えしたい!」 というポイントがあったので セミナーのレポートを兼ねて書こうと思います。   1つ目は 「営業マンもブログやSNSで 自分を発信した方が良い」 です。   おときたさんは何故ブログを書くのか? ブロガー議員として有名なおときたさん。 ブログのアクセスは1ヶ月に150万!! (1日あたり5万アクセス) SNSも活用して情報発信していると セミナーでお話していましたが、   なぜ そこまで努力してブログやSNSに 力を入れるのでしょうか?  ↑ 気になる理由-1 個人的にはSNSって友達とだけ繋がって 多くの人と繋がってコメントなどの やり取りをするイメージが湧かないから。 (自分のSNSの使い方を基に考えると、 大勢とSNSで繋がる想像がつかない)   気になる理由-2 イマドキの選挙で投票する人の大半は 高齢者 (勝手なイメージですけど)。     少なくとも、 SNSをよく使う20・30代の投票率は低く 選挙で効率よく票を集めるなら 高齢者に的を絞り、 高齢者に良く届く方法で 情報発信した方が効果的では… (紙のチラシなど)   つまり、 がんばってブログやSNSで発信したって 無駄では…?   と思っていました。   ブログは北区以外の人にも見てもらえ、応援者が集まる 北区の人だけを対象に考えて情報発信し 効率よく当選しようとしたら ブログやSNSは無駄なのですが、   ブログやSNSは活動する上でとても 役立つと、 おときたさんは話していました。   どういう事かというと… ● 北区以外の人にも情報発信できる ● 紙のチラシと違い、毎日発信できる  ↓ 毎日ブログやSNSで活動や考えを 発信しているうちに 人柄に興味をもってもらえ、 北区以外に住んでいても 応援, イベント参加, 献金などの点で 力強い応援者になってくれる人が 集まってくれると、 おときたさんは話していました。  ↑ ここまで考えていなかったので 自分の視野の狭さを痛感…。     おときたさんの話を営業マンに置き換えて考えてみた 「政治家がブログやSNSをする」を、 「営業マンがブログやSNSをする」に 置き換えてみたら どんな良い事があるでしょうか?   一番大きなメリットは 自分の人となりを知ってもらえるので 「人柄+知識」で勝負できるようになる 点だと思います。   つまり… 「うちの会社は知名度ないから売れない」 「うちの商品は競合より品質で劣る」 など、 自分の力ではすぐに解決できない 不利な点があっても、   ブログやSNSで自分の人柄や知識を 知って信頼してもらっているお客様なら 「あなたが薦めるのだから買うよ」 と、 知名度・品質・価格などでの ハンディを跳ね返せる 可能性があるという訳です。   「ブログを書いて信頼されて 『あなたから買いたい』 と 言われたら楽だな!!」 と想像したあなた、 ブログを始めてみませんか?   セミナーレポートは次回も続きます。 ご期待くださいね!!

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11.2(THU)19:00

営業 × 政治 対談セミナーを開催しました

営業 × 政治 対談セミナーを開催しました 「営業も政治も、断られて当たり前」 そんな共通点をきっかけに 「断られても覆す達人に極意を聞こう!」と ブログ活用で注目を集める都議会議員 おときた駿さんをお招きし、 高橋との対談セミナーを行いました。   セミナーの様子は別途レポート記事で 書こうと思いますが、 ルイ・ヴィトン等のブランドで働いた後 政界に転身したおときたさんのお話は ビジネス視点に基づく内容が多く、 参加者の方も「仕事にすぐ活かせる!」と 大好評でした。 おときたさん、ありがとうございます!  

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1.5(THU)00:00

会員限定記事

1.テスト記事 テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​ 2.テスト記事 テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​ 3.テスト記事 テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​​ 4.テスト記事 テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​​ 5.テスト記事 テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​​ 1.テスト記事 テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​ 2.テスト記事 テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​​ テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​ テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​テスト記事テスト記事​

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10.17(TUE)16:30

最後には自分が選ばれている方法

10月30日(月)に開催する対談イベント 98%のNoは、Yesに変わる!? 「最後には自分が選ばれている方法」 対談イベント詳細・お申し込みは、コチラ 今日は、ゲストスピーカーのおときた駿さんと、 事前打ち合わせをしてきました。 「経営者と営業スタッフの方に一緒に参加して頂いて、 これはウチですぐさま採り入れよう!」と、 興奮しながら聞いて頂けるような対談にしたいんです! そう無茶振りする事務局のお願いに、 「なるほど、わかりました!」と笑顔で応じて頂いた おときたさん。 LVMHモエヘネシー・ルイヴィトングループで 7年間のビジネス経験を経て、議員の道へ入られました。 ビジネスパーソン時代は、 女性だけで構成された販売チームを、 売れるチームへと変身させることを得意としていたそうです。 ◆メンバーには常に希望の光を見せ続けることが大切。 ◆1つでも人よりできるものを作ることを心がけよ。 ◆営業は体力。体を張った経験の先に自信が生まれる。 ◆98%は信念に基づくNoではないから、Yesに変える方法がある。 ◆営業マンこそ、ブログを書こう。 打ち合わせでは、 営業職に就く人すべてに、 今すぐにでも聞いてもらいたいと思う、 すごい言葉が次から次へと出てきました。 対談イベント詳細・お申し込みは、コチラ 着々と準備は進んでいます。 ◯営業職に就いている方 ◯会社にたくさん営業マンがいる経営者 ◯将来に独立を考えている方 などには特に、 役立てて頂ける内容になると確信しています。 10月30日(月)19:30にIVY HALLでお待ちしています! 対談イベント詳細・お申し込みは、コチラ

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10.5(THU)17:00

「営業 x お笑い」 カラテカ入江さん x 高橋英樹 対談レポート (2)

気配りの人・入江さんが考える「営業」とは? 9/29(金)、対談トークイベントレポート 第2弾は「二人が考える "営業論"」です。 カラテカ・入江さんと、高橋それぞれが 考える「営業論」(優秀な営業マン) とは…? 高橋が入江さんに 「入江さんが考える優秀な営業マンって、 どんな人ですか?」 と聞くと、こんな答えが返ってきました。   入江式・優秀な営業マンとは パターン1、ダメだけど愛せる人 (ダメな所があるけれど憎めない、 いじられキャラだったら愛されている人) パターン2、本当に優秀な人 行動が早い人。連絡や作業が早いという 意味に限らず、反応が早い人。  ↓ 初対面の営業マンに 私が最近読んだ本や最近感動した映画の話 をしたら、次の日にその本や映画の感想を 私に教えてくれるような人。 また、 ランチに誘うとき、ただ「食事しに行きませんか」と 誘うのではなく、 「入江さんのインスタグラムを見ていたら ●●に興味がある様子だったので、この店 を選びました」 など、 背景や理由があるストーリーを作って誘ってくれる人 やはり気配りの人・入江さん。 ご自身が気配りを心がけているからこその回答でした。 それを聞いていた高橋、 「入江さんって気配りの人」「レス早い」 「豊臣秀吉みたい」 「みんなで集まると、入江さんは集合写真を翌日までに送ってくれる」 など、 入江さんの気配りエピソードを披露しました。   カラテカ・入江さんから見た高橋英樹 そんな入江さんから見た高橋は、どうなのでしょうか? 「高橋さんって、営業と真逆・無縁の人だって思いますよ。」 えっ? 参加者一同、入江さんの発言にびっくり。 驚くのももっともですよね。 「伝説の営業マンと人気芸人の異色対談」 という告知文を読み参加したんですから。 予想外の展開に驚くばかりです。 入江さんが持つ高橋のイメージは 「天然で空気読めない人」だそうです。  ↑ 「すごい売り方」の本とは、イメージが違いますよね…。 高橋さんって営業が得意じゃなかったの? 高橋さんが考える営業論ってどんな内容だろう…? と、 読者のみなさんが気になってきたところで 今回のレポートを一区切りしようと思います。 高橋英樹式・営業論とは? 次回のレポート記事にご期待くださいね!! 【参考記事】 「営業 x お笑い」 カラテカ入江さん x 高橋英樹 対談レポート (1) ~ま、まさか!! 2人は水と油みたいに違うタイプだった!?

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10.3(TUE)22:00

Hideki's News 16 ~「営業 x お笑い」対談イベントを終えて~

「営業 x お笑い」 対談イベントを終えて こんにちわー!!9/29 の出版記念講演に きて頂いたみなさん!! 本当にありがとうございました〜! 営業力とはなんですか? なんて改めて 考えてみると、やっぱり営業って奥が 深いなーと今回の講演を通してすごく感じました。 入江さんと私でも全く違いますし、 会場にいたみなさん1人1人も違ったはずです。   「営業とは何か?」(優秀な営業マンとは?) 私は、今回「GOALとメリット」と 回答させていただきました。 「相手のゴールを常に見て、目先の事だけに、とらわれず常にGOALを意識する事」 が大切だということです。 それを導く案内人が営業マンですからね。

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10.2(MON)11:00

「営業 x お笑い」 カラテカ入江さん x 高橋英樹 対談レポート (1)

ま、まさか!! 2人は水と油みたいに違うタイプだった!? 9/29(金)、ごくフツーの営業マンが何でも売れるようになる営業マンに変わるすごい「売り方」 出版記念の対談・トークイベントを 開催しました。 今回は2回目。 対談相手は、「友達5,000人芸人」として 有名なお笑い芸人・カラテカの入江慎也さんです。 今回は前半・後半の2つのパートに分かれ 前半は 高橋・入江さんそれぞれが考える 「営業論」(営業とは)、 後半は 「入江さんにプレゼン (営業) をして気に 入ったら即購入・契約」企画、名付けて 「入江を落とせ!!」 を行いました。   実は二人は真逆のタイプだった!! 高橋の紹介で入江さんが登場し、 お二人が考える「営業論」をそれぞれが 話す…という予定でしたが、 入江さんが開口一番に衝撃発言を。 「僕と高橋さんは全く正反対、真逆で タイプがまったく違うんです。」 なんと!! 「●●も遅いし…」と入江さん。 (●●が遅くても別に大きな問題はないと思いますが… でも、 気にする人は気にするかもしれません) 下の写真は、「●●が遅い」と 入江さんが話した瞬間の様子です。   続きは第二弾をお楽しみに!! まったくタイプが違う二人。 ●●が遅い高橋・●●が早い入江さん。 二人が考える「優秀な営業マン」とは? 次のレポート記事にご期待くださいね。     "●●" の正体を知りたい方は会員メルマガで 高橋英樹が考える「営業のコツ」や 次回イベントの先行案内、 イベントの舞台裏 (「●●とは」) などを メルマガで配信しています。 ↓ 下の登録フォームで PDAA 無料会員に登録して下さいね!

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9.25(MON)07:00

【レポート】 PDAAアカデミーのオリエンテーションを行いました。

先日、 「営業マンの学校」PDAAアカデミーの 開講に先立ちオリエンテーションを実施しました。 講座のオリエンテーションといっても、 堅苦しく机に向かって話を聞くのではなく 参加者の方に目標を話してもらったりして 積極的に参加してもらうスタイルで進行しました。 下の楽しそうな写真から オリエンテーションの楽しさと、 参加者の皆さんの熱意が伝わると思います。 (目標達成のポイントは、ワクワクする事ですからね!) 今回出席したのは次の皆さんでした。 一緒にワクワクしながら目標や夢を実現させましょう!! 今回はオリエンテーションの様子をお届けしました。 講義の様子はまた違う雰囲気ですので、 第1回講義の様子はまた別の機会にお知らせしますね。 こちらもご期待ください!!  

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